祝日なのをすっかり忘れてました。
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第3790号<理屈より行動を>
あなたの夢を叶えるために
毎日少しずつ学びを共有していきます。
今日の自己実現ポイントは:理屈より行動を
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生協って祝日でもちゃんと来てくれるので、
休みなのを忘れてしまいます。
さて、昨日カボチャの煮物を作って
ふと思い出したことがあったのでそれを書きますね。
ここ数年、私は煮物が大好きで
忙しいし暑いっていうのに、毎日煮物を作ってしまいます。
で、昨日はカボチャを煮たんですけど、
なかなかいい仕上がりだったんです。
やっと母の味にも近づいてきましたし、
おばあちゃんの味にも近づけるかな・・・
なんて考えていました。
私の記憶がある限り、おばあちゃんの料理は
とにかく何もかも絶品で、
夏休みや正月に帰省する度に
おばあちゃんの料理のおかげで苦手な食材が減るほどでした。
例えば春先のフキなんて全然食べられませんでしたが、
祖母が美味しく煮てくれて、ファンになってしまい、
一瞬で苦手から好物になったりしました。
しかし、そんな祖母も初めから料理がうまかったわけではなく、
母の話によると、昔は死ぬほど不味かったそうです。
思春期の食欲を持ってしても躊躇するくらい美味しくなく、
例えばハンバーグが形になっておらず、ぐちゃっとして出てくるという
そんなレベル感だったそうなので驚きです。
じゃあどうして上手くなったのか?ですが
どうやら祖父が色々連れ出したからみたいです。
祖父は普通のサラリーマンで子供3人、
あまり余裕はないはずなのに、
よく外食に連れて行ってくれたそうです。
私の記憶ある限りも、必ず1週間に1回は
「〇〇食べにいくぞー!」と家族全員を連れ出していました。
祖父がそうやって根気強く美味しいものを食べてもらって、
祖母は腕を上げた様です。
あと、祖父は会社の帰りにスーパーで
たくさん食材を買ってきたり、
出張でどこかに行ってはお土産で美味しいものを買ってきて、
祖母が料理に目覚めるまで頑張り、
あのスーパー料理人が誕生したというのだから
不思議なものですよね。
一般的に他人を変えるのって大変ですが、
それなりの行動支援をすれば変わるのかもしれないですね。
追伸:
私ももともと煮物は不得意だったのですが、
たまたま京都料亭の東京支店の煮物を食べて、
全身に電流が走ったんですよね。
「これぞ煮物だーーーー!!」って。(語彙)
そこから一気に煮物が上手くなった気がします。
多分潜在意識に直行したんでしょうね。
追追伸:
昨日は子供が自分のベッドで朝まで寝てくれたので、
本当にぐっすり寝られました。
体が軽くてびっくりです。羽でも生えたかね。
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