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第3149号<小さなトラウマを取り除く>
あなたの夢を叶えるために
毎日少しずつ学びを共有していくのが本メルマガです。
今日の自己実現ポイントは:小さなトラウマを取り除く
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あなたの自己実現をサポートし、
みんなでレバレッジをかけて
みんなで大きな成果を得る
コミュニティがレバ会です。
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うちの子はハイハイやらつかまり立ちで、
いよいよ行動範囲が広がってきました。
何かしらをしながらずっと見ていなくてはいけないですが、
やはり子供の行動範囲が広がると、思わず
「あーーそれはダメ!」って言ってしまうことが
増えてきました。
もちろん絶対にダメなことはあるんで、
それはちゃんと伝えて行きますけど、
反射的に「ダメ」と言ってしまうのは、
子供に対してどうこうというより、
私自身修正したほうがいいなと思いましたよ。
とっさに出る言葉って、潜在意識のバグなことが多いからです。
ダメ、って思考停止ワードなので、
それを安易に使うのは、私にとっても良くないからです。
(もちろん絶対にダメなことは、ちゃんと子供には伝えます)
例えば子供が私のスリッパを噛もうとすると、
「ダメーーーー!」って言いたくなりますよね。
私はやや潔癖症なので、スリッパも毎日拭いたりしてますが、
でもやっぱり噛むべきものではないです。
でも「ダメ」というのをグッと堪えて、
スリッパ以外に子供が興味を持ちそうなものを置いてみると、
自然とスリッパから離れてくれるので、
これを繰り返しています。
子供に対して発する言葉で自分の潜在意識に気付けることが多いので、
一日中自分の潜在意識のバグをメモっていて、なかなか忙しいです・・・。汗
本誌を読んでくださっている人は、
潜在意識のバグを書き換えることが、
夢を叶えるためにどれだけ大事か?
十分理解いただいていると思います。
で、バグができてしまうのは、生まれてから今に至るまでの
トラウマが結構大きいんですけど、
トラウマって大きなものよりも小さなものの方が
潜在意識の書き換えには重要になってきます。
なぜなら、大きなトラウマは「親に愛されなかったからこうなった」と
原因として自覚しやすいからです。
小さなトラウマは自覚が難しい。
でも、蓄積すると潜在意識に大きな影響を及ぼします。
「ダメ!」はその典型例ですね。
って書きながらも、子供がゴミ箱をひっくり返そうとしているので、
ダンボのぬいぐるみにすり替えます・・・・・。
あ、あと最後に追記しておきたいのですが、
子供への対応って、教科書通りにはいかないので、
理論と現実がずれることも多々あると思いますし、
経験者の皆さんもそれはその通りだと感じると思います!
追伸:
先日卒業したYLS/YLTのメンバーから
黄金の折り畳み傘をいただきました!
それが昨日届いたのですが、本当に黄金。
私は金色のものが好きで、
色が選択できる商品の場合は1500%金色を選びます。
実家のトイレも壁紙は金色です。
なので、黄金の折り畳み傘とか本当に嬉しいです。
ありがとう〜〜〜〜!!!
追追伸:
レバ会メンバーがこんなメッセージをくれました。
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やっと"自分の内面が変わってきた"と
感じられるようになってきたね。
ネガティブな詮索しないで、
後退りしないように気をつけて!!
前向きに!毎日1mmずつでもちゃんと成長してるよ。
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レバ会に入ってよかったです。
無理(気負い)をして短期で自分を変えようとしたりせず、
リラックスして自分と向き合えています。
(泣きじゃくりながら向き合う日もありましたが、、、)
それだけでも今までやってこなかった事ができています。
まだ日報を1度も投稿していないので、
1行だけでも投稿していこうかと思います。
全ての課題はできていません。
ですが、自分にとって重要だなと思った同じ音声を日を変えて聞いています。
1回目に「そうなのか!」と衝撃を受けたのが、
冷静に別の日に聞くと自分の中で消化して
見えてくるものがあります。
これからもコツコツと学んで
自分が変わっていくことを楽しみたいと思います。
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素敵過ぎます。
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横山ゆきの潜在意識を書き換えて自己実現するメルマガ
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