2017年3月4日土曜日

◆ 医師との結婚 ◆ ドクター交際にお勧めクラシック♪44

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■□2017.03.04□■□■□■□■□■□

★医師と結婚する方法教えます★第3378号

☆発行元 セレブメーカーズ.com  
☆発行者 川島義幸
☆mailto: celebmakers@gmail.com
☆動画マガジンhttps://goo.gl/YCrzHa

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▼目次
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1. あいさつ
2. ドクター交際にお勧めクラシック♪44
【ビゼー作曲・歌劇「カルメン」】
4. 編集後記

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1. あいさつ
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◇みなさん、こんにちは。
いつもこのメールマガジンを購読くださり、
ありがとうございます。
セレブメーカーズ.comの川島です。

◇明日のメルマガは、
都合によりお休みします。
あしからず〜m(_ _)m

◇久しぶりのクラシック音楽紹介。
最も著名な代表的オペラです。
記事をご覧ください。


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2. ドクター交際にお勧めクラシック♪44
【ビゼー作曲・歌劇「カルメン」】
-----------------------------------  

■2カ月ぶりのクラシック音楽紹介。
今日ご紹介するのは、
ジョルジュ・ビゼーの
歌劇「カルメン」をば。
すご〜く長いですが、
お付き合いくださいませ〜m(_ _)m

このクラシック音楽紹介コーナー。
昨年から小難しい曲は止めて、
誰もが知っている、
ポピュラー曲を紹介してきました(^_^;)
♪バッハ「G線上のアリア」
♪モーツァルト「アイネ・クライネ・
ナハトムジーク」
♪チャイコフスキー「花のワルツ」
で、今回が「カルメン」(^∀^)σ

歌劇「カルメン」のメロディ群を、
知らない人はいないでしょう。
特に「前奏曲」や「闘牛士の歌」等は、
これまで紹介した曲と同様、
クラシックを代表する超有名曲♪
歌劇「カルメン」は、
他にも「ハバネラ」、
「間奏曲」「セギディーリャ」等、
親しみやすい曲が多く、
歌劇の中でも突出した、
知名度を保ってきましたv(^o^)v

この歌劇「カルメン」を作った、
ジョルジュ・ビゼーは、
フランスの作曲家。
ビゼーは1838年、パリに生まれ。
この前後数年間はクラシック音楽の、
著名作曲家が次々生まれています(^∇^)

ドイツ3大Bの一人、
ブラームスが1833年生まれ。

「白鳥〜動物の謝肉祭」の、
サン=サーンスが1835年生まれ。

「展覧会の絵」の、
ムソルグスキーが1839年生まれ。

「白鳥の湖」の、
チャイコフスキーは1940年生まれ。

「新世界交響曲」の、
ドヴォルザークが1841年生まれ。

「ペールギュント」の、
グリーグが1843年生まれ。

見事に集中してまんな。
いやそれはともかく( ̄─ ̄)σ
ビゼーは父は声楽教師、
母はピアニストという音楽一家♪
幼い頃から音楽に親しみ、
才能を開花させて、
9歳でパリ音楽院に入学!
ピアノ、ソルフェージュ、
オルガン、フーガで
音楽院の一等賞を獲得!
若干19歳で音楽界のアカデミー賞、
ローマ大賞に輝きました!(゚Д゚;)

ビゼーはいったん作曲家リストに、
ピアノの腕を見込まれ、
「ピアニストにならぬかのう?」
と勧誘されました(・ω・)
しかし彼は歌劇を作曲したいと言う、
強い信念を持っていて、
リストの誘いを丁重に断り、
オペラ作家として研鑽を重ね、
25歳の時に作曲した、
オペラ「真珠採り」で
オペラ作曲家の地位を確立!p(*`o´*)q

その後劇音楽「アルルの女」等を、
手掛けますが、持病の慢性扁桃炎に、
長く苦しめられます(・ε・`*)
が、体調不良にもめげず、
満を持して発表したのが、
オペラ「カルメン」でした。

しかし神様は残酷です。
ビゼーは「カルメン」初演の、
僅か3か月後に病状が悪化。
敗血症を起し帰らぬ人に!
享年36歳!(;>ω<)

前述の大家達は、
ブラームス(享年63歳)
サン=サーンス(享年86歳)
ムソルグスキー(享年42歳)
チャイコフスキー(享年53歳)
ドヴォルザーク(享年62歳)
グリーグ(享年64歳)
と比較的長生き。
(ムソルグスキーが若干若い)

本格的に作曲活動に入ったのが、
22〜23歳の頃からで、
10年ちょっとの間に、
「アルルの女」「カルメン」
と言った超名曲をリリース!
しかも病気に苦しめられて、
作曲活動ができない時期があって、
この実績なんですからね(; ̄。 ̄)σ
もしビゼーにあと10年でも、
時間があればクラシック音楽は、
(特に歌劇の分野で)
大きく変わったのでは、
そう思いたくなります(;´ヘ`)



そのビゼー畢生の大作・
歌劇「カルメン」は、
1845年フランスの作家、
プロスペル・メリメが発表した、
同名の小説が原作です。
1875年3月3日、
パリのオペラ=コミック座で、
初演されますが、何とこれが不評!(-_-;)

通常、歌劇のヒロインは、
最も高い声域を持つ、
ソプラノが起用されますが、
「カルメン」は一風変わって、
一つ下の声域である、
メゾソプラノがヒロイン。
従ってソプラノのヒロインに、
耳が馴染んでいる聴衆は、
戸惑った様子ですね、どうもσ(・´ω・`*)

それでもめげずに、
ビゼーはこの「カルメン」を、
ウィーンで公演するために、
大胆な改定を企図します。
ところがビゼー前述のとおり、
初演からわずか3か月後の、
6月4日に急死・・・(*´Д`*)

そこで彼の友人である
作曲家エルネスト・ギローが、
彼の代役として「カルメン」の、
改作を担当してウィーン上演にこぎつけ、
それ以降フランスの歌劇、
いや全て歌劇の代表作として、
世界的な人気作品となりましたv(^o^)v

歌劇「カルメン」は、
同時代の作曲家である、
ビュッシー、サン=サーンス、
チャイコフスキーらが絶賛。
哲学者ニーチェは生涯で、
「カルメン」を生で20回も観たそう。
DVDも「Youtube」も無い時代ですから
よっぽど気に入ったんでしょう(^∇^)

この歌劇「カルメン」は、
フランス人のビゼーが作曲したので、
セリフや歌詞はフランス語ですが、
物語の舞台は勿論スペイン( ̄─ ̄)σ
音楽も「ハバネラ」や
「セギディーリャ」などの、
スペインの民族音楽を、
大幅に取り入れて作られています。

ところで「カルメン」が初演された、
1875年はどういう時代だったか?
世界は帝国主義が全盛で、
植民地時代の真っただ中でした(´・ω・`)

アメリカはまだハワイを、
併合しておらず虎視眈々と、
通商条約を結んでいます。
イギリスはビクトリア女王が、
植民地支配を強め、
インド皇帝の称号を、
狙っているところ。

ベルギーはその頃大国で、
アフリカ・コンゴに、
ヒヒヒと食指を動かし、
ロシアも南進政策の元、
オスマントルコ帝国に、
戦争を吹っかける準備中。

そして日本はと言うと。
1875年は明治8年(*゚ロ゚*)
明治維新の動揺は収まらず、
浪人している武士の、
不満をそらすために、
前年に台湾遠征が行われますが、
それでも収拾がつかず、
ちょうど2年後に、
西南戦争が勃発します(>_<)

こんな時代に作られたのが、
歌劇「カルメン」なんですよ。
でも作品を鑑賞すると、
全くそうした時代背景は、
感じる事ができません(*^v^*)

それどころか現代でも、
「あー、あるある〜」と思える位、
時代を超越した物語b( ゚ω^ )
オペラと言うと華やかなステージで、
さぞ楽しい内容なんだろうなー、
とイメージするんですが、
結構生臭くドロドロして、
陰惨な内容のものが、
少なくないんですよね(´-ω-`)

モーツァルトやベートーヴェン等、
古典派作曲家の時代は、
そうでもなかったんですが
ロマン派の時代に入ると、
権力闘争・戦争や失恋がもとで、
登場人物が病死したり、
自殺・心中や殺害されたりする、
明るくない内容の歌劇がゾロゾロ( ̄。 ̄;)

ワーグナーの作品は、
だいたい悲劇で終わるし、
プッチーニの「トスカ」
「ラボエーム」「蝶々夫人」
ヴェルディの「椿姫」「アイーダ」
なんかも最後はヒロインが、
死んじゃうと言う悲しい結末(x_x;)



「カルメン」ものこの系列で、
基本的には愛憎劇。
まあ、よりドラマチックで、
スキャンダラスな方が、
人は興味を引くものですが。

舞台になるのはスペイン南部、
アンダルシア地方の都市セビリア
ここに住むジプシーで、
奔放で勝ち気な性格の、
カルメンは喧嘩騒ぎを起こし、
牢に送られる事に( ̄. ̄;)
ところがカルメン護送役の、
ドン・ホセを誘惑して逃走。

カルメンの虜になったドン・ホセは、
婚約者ミカエラを振って(-ω-;)
カルメンと再会し挙句、
ジプシー一味の仲間に。
ところがカルメンときたら、
既に闘牛士エスカミーリョに
ゾッコンとなってしまう〜(゜□゜;)

ドン・ホセを真っ当な道に
引き戻したいミカエラは、
説得にあたるも、
ドン・ホセはスルーし、
カルメンを追いかけるけど
彼女にウザがられるだけ(>_<)

どうしてもヨリを戻したい、
ドン・ホセはカルメンを追いかけ、
闘牛場でエスカミーリョを待つ、
カルメンに復縁を迫ると(#`ε´#)
復縁しなければ殺すと脅す、
未練がましいドン・ホセに対し、
カルメンは殺せるもんなら、
殺してみなさいよ!m9 (`□´)と、
高飛車に言い放ち、
逆上したドン・ホセが、
カルメンを刺し殺し幕が閉じる(*´Д`*)


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【Yahoo!ニュースヘッドライン】

セビリア闘牛場前広場で殺人事件。
無職男性が女性を刺殺。
男性を殺人容疑で現行犯逮捕。
原因は痴情のもつれか?
被害者はジプシーダンサーで、
著名な闘牛士エスカミーリョ氏の愛人。
アンダルシア警察が捜査中。


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なんてネットのニュースで流れても、
全くおかしくない展開でしょ(; ̄。 ̄)σ
いやー男女の愛憎って、
時代を問ませんなあ(´ヘ`)=з

まあ、物語はさておき、
ビゼーが創り上げた音楽は、
一つの歌劇に含まれるとは、
思えない程豊かで、
かつ親しみやすい、
メロディのオンパレード!v(^o^)v
また情熱の国スペインを、
彷彿とさせるような、
エキゾチックでアツい曲が目白押し!


♪「前奏曲」
クラシック音楽を代表する、
説明不要の超有名曲
【「Youtube」より「前奏曲」】
https://goo.gl/E0G4Ot


♪「ハバネラ」
カルメンが恋を歌い上げる、
有名なアリア(独唱)
【「Youtube」より「ハバネラ」】
https://goo.gl/1Em25N


♪「アラゴネーズ」
スペインの情熱をイメージした、
劇的で躍動的なメロディが特徴。
【「Youtube」より「アラゴネーズ」】
https://goo.gl/SPF3hN


♪「セギディーリャ」
アンダルシア地方の民族舞曲。
これでカルメンがドン・ホセを誘惑。
【「Youtube」より
「セギディーリャ」】
https://goo.gl/zZcCDp


♪「アルカラの竜騎兵」
木管が活躍します。
【「Youtube」より
「アルカラの竜騎兵」】
https://goo.gl/xTBBfR


♪「間奏曲」 (第3幕への間奏曲)
ハープとフルートが美しい、
「カルメン」の中では静かな曲。
【「Youtube」より「間奏曲」】
https://goo.gl/MRBKh6


♪「ジプシーの踊り」
情熱的でエキゾチックな、
「カルメン」を象徴する曲。
【「Youtube」より「ジプシーの踊り」】
https://goo.gl/nUoLfj


♪「闘牛士の歌」
これも説明の必要なしの名曲。
勇壮な音楽が印象的。
【「Youtube」より
「闘牛士の歌」】
https://goo.gl/ZbHdow


と言った具合v(^o^)v
一つの歌劇で親しめる曲が、
一つでもあればいい方なのに、
この贅沢さですよ、もう。
ビゼーが長生きしていたら、
後世の歌劇が変わったかも、
と思うのも無理ないでしょ?(*^。^*)



で、ですね。
何で今回、「カルメン」を、
取り上げたかと言うとです。(^∀^)σ
実はNHKで日曜日夜8時から、
NHK・E‐テレで放送される、
「NHKクラシック音楽館」で、
3月5,12日の二夜にわたって、
歌劇「カルメン」が、
オンエアされるんですよ!o(*^◇^*)o
つまり明日と来週の日曜日。

と言っても舞台セットが組まれ、
衣装をまとっての公演ではなく、
ホールのステージで、
正装した歌手とオーケストラで、
演奏されるという
コンサート形式での上演(^ω^)
なかなか生の「カルメン」には、
接する機会がありませんからね。
良かったらご覧ありたしm9 (*^◇^*)

【NHKクラシック音楽館(E‐テレ)】
歌劇「カルメン」(演奏会形式)
3月5日(日)20時〜
3月12日(日)20時〜
https://goo.gl/qJqfdL



歌劇「カルメン」は、
4幕から構成され全曲を演奏すると、
2時間40分もかかる大作です(・ω・)
CDも普通は3枚組で、
オペラファンでもない限り、
全曲を通して聴く人は、
まずいないはず(´ヘ`)=з

しかしよくしたもので、
全曲から主要曲のみを集めた、
ハイライト版が幾つも出回っており、
初めて「カルメン」を聴くなら、
こちらがよろしいかとb( ゚ω^ )

私のお気に入りは、
3年前亡くなったマエストロ、
クラウディオ・アバドが、
(上記動画「前奏曲」
「闘牛士の歌」の指揮者)
ロンドン交響楽団と録音した一枚!(≧∀≦)
「カルメン」を演じるのは、
スペイン生まれのメゾソプラノ、
テレサ・ベルガンサ♪

他にもカラヤンなど、
著名指揮者の演奏もありますが、
私はこれがイチオシ!d(゚∀゚d)
アバドの全盛期のパフォーマンスで
独唱者や合唱のバランスが良く、
他を引き離しとりますです!
収録時間は全曲の約3分の1の65分。
しかも「ハバネラ」「セギディーリャ」
「ジプシーの歌」「闘牛士の歌」を、
連続して収録というサービスぶり!(^∇^)
「カルメン」の世界を堪能できます!

【Amazonより:
歌劇「カルメン」ハイライト】
クラウディオ・アバド指揮
ロンドン交響楽団
https://goo.gl/kbh0fE
※上記Amazonでは中古ですが、
ショップでは新品があるかもしれません。



ただここで問題が。
こうしたオペラのハイライト版は、
歌詞が掲載されていません。
いや最近は簡素化のために、
全曲盤ですら歌詞カードが、
付属していないものも(´ヘ`)=з
が、ご安心めされ、姫m9 (^◇^)
IT時代は有難い!
こんなサイトを作る奇特な御仁が。

【オペラ対訳プロジェクト
「Carmen カルメン」】
https://goo.gl/25DJOV

上記サイトは主要オペラの、
日本語対訳を行っていて、
無論「カルメン」も完璧に、
対訳が掲載されとりますv(^o^)v
素晴らしすぎ〜っ!



さらにこの「カルメン」。
オーストリアの音楽学者、
フリッツ・ホフマンと言う人が、
「カルメン」の中の音楽を、
いくつか抜き出して、
オーケストラ専用に編曲(^∇^)
コンサートで上演できる、
組曲を2つ作りました。
純粋なビゼーの曲ではないけれど、
「カルメン」に親しむには、
打ってつけのコンテンツかとb( ゚ω^ )

こちらのCDでオススメは、
明日から放映される、
NHKクラシック音楽館で、
「カルメン」の指揮棒を振った、
フランス出身の名指揮者で、
NHK交響楽団名誉音楽監督の、
シャルル・デュトワが、
モントリオール交響楽団と、
録音した一枚!v(^o^)v

デュトワはカナダにある、
モントリオール交響楽団を、
常任指揮者として25年間勤め、
フランスのオーケストラより、
フランス的な響きがする、
と評判になりました。
この「カルメン」組曲のCDも、
洗練されたモダンな響きが魅力♪(=^v^=)

さらにこのCDには、
ビゼーのもう一つの代表作、
劇音楽「アルルの女」組曲が、
ペアリングされていて、
エキゾチックで情熱的な、
ビゼーの世界に浸れます\(*^^*)/

【Amazonより:「カルメン」
「アルルの女」組曲】
シャルル・デュトワ指揮
モントリオール交響楽団
https://goo.gl/CML6SI



ビゼーの代表作・歌劇「カルメン」。
142年前の明治初めに作られながら、
現代に通じるテーマ性と、
親しみやすい音楽で、
歌劇を代表する名作となりましたv(^o^)v
恐らく今後も永遠に、
聴かれていくはずですb( ゚ω^ )
夭逝したビゼーもあの世で、
さぞ満足なんじゃないでしょうか(^_^;)


━━━━━━━━━━━━━━━━━━
3. 編集後記
-----------------------------------  

■ビゼーは著名な作品が、
今日の「カルメン」と、
「アルルの女」だけなので、
一発屋と見られがちです(´-ω-`)
しかしそれはイメージ!
髭を生やした写真が有名なので、
年配に見えるけれども、
僅か36年の生涯で、
しかも病魔に蝕まれて作曲活動が、
思うようにできなかった(*´Д`*)
しかし記事にも書いたように、
それでもこの実績ですからね。
彼の命を奪った扁桃腺炎は感染症。
今なら抗生物質で完治するのに!(;>ω<)
クラシック音楽の世界でも、
医療は重大な影響を、
多く与えてきたんですねφ(・ω・` )


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